おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすれば・・・

 

子どものころから苦しいことの

連続で、

 

「自分はダメ」と思い込んで

いらっしゃるようなことは

ないでしょうか。

 

「他人を恐れるようになった幼子は、

自分を責めることで恐れそのものと

向き合うのを避けるようになる。

 

・・・

 

自分の至らなさを受け入れるほうが

楽だと考えるからだ」。

 

(キャロル・S・ピアソン、鏡監訳、鈴木訳

『英雄の旅』実務教育出版、2013年、

129ページ)

 

あなたにはショックかも

しれませんが・・・

 

「自分はダメ」だと責めていた方が

楽なのです。

 

それだけ、自分の人生に挑戦

しなくてすむからです。

 

本当は・・・

あなたがダメではないことは、

あなたが一番よくご存知

なのではないでしょうか。

 

「たとえ誰が何をいおうが、

たとえ●●あろうと(なかろうと)、

私には価値がある」

 

勇気を振り絞って、

ご自分を受け入れていただきたいと

思います。

 

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