おはようございます。

 

昨日は、

「幸せにならなければならない」

と「ねばならない」が働くと・・・

自分らしくなくなることを

お伝えしました。

 

大切なことは・・・

 

「私たちは、

ゆっくりとではあるが確実に、

成功への梯子を登らなくても

幸せは手に入るだと気づいていく。

 

すべての面において

自分自身になりさえすれば

いいからだ。

 

自分自身になれば、

すべてが手に入る」。

 

 

(キャロル・S・ピアソン、鏡監訳、鈴木訳

『英雄の旅』実務教育出版、2013年、

106ページ)

 

そう、

自分自身になれば、

すべてが手に入るのです!

 

余計なものを手に入れて悩みを

多く抱えるよりも、

 

シンプルに臨むものを手に

生きていきたいものでは

ないでしょうか。

 

 

「魂の伴奏が不協和音を

鳴らしていようと見事なハーモニーを

奏でていようと問題はないし、

 

踊っている姿が優美であろうと

滑稽であろうとかまわない。

 

ダンスそのものが目的なのだから」。

(106ページ)

 

下手でもいいし、

人からほめられなくてもいい・・・

 

自分らしくダンス=人生を

躍りたいものでは

ないでしょうか。

 

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