おはようございます。

 

仮にあなたが、

この世界に光を与えることを

使命として生まれきた

インディゴ・チルドレンであると

したら・・・

 

この世界に憤りを感じ、

変えていきたいと強く

思うのではないでしょうか。

 

「例えば、

社会に対して不満をもち、

憤りを感じる。

 

『これはまちがっている』と思う。

社会批判はいつでも、

このような素朴で素直な正義感から

出発してきた。

 

しかしその批判は、

人々に届き人々の共感を

得られるような、

 

『鍛えられた正義』になって

いかなければダメなのだ。

 

そうなってはじめて、

批判は、

現実を動かしルールを改変する

可能性を手に入れることが

できるからだ」。

 

(西研『ヘーゲル・大人のなりかた』

NHKブックス、1995年、13ページ)

 

ちょっと厳しい言い方には

なっていますが・・・

 

受け入れてもらうためには、

鍛えていくことがどうしても

必要です。

 

そのためにまず出発点に

なるのは・・・

 

あなたが変えようとしているのは

何か、

気づいていくことでは

ないでしょうか。

 

日常生活のなかで、

どんなことが気になりますか。

 

ぜひ素直な心で振り返って

みていただきたいと思います。

 

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