おはようございます。

 

仮にあなたがインディゴ・チルドレン

であるとすると・・・

 

小さいころから周囲に

受け入れられず、

 

思い通りにならないことも

多かったのではないでしょうか。

 

「このことから、

自分の思い通りにならないことは、

たいてい失敗するというのが

分かる。

 

自分のためにならない

目標をあきらめるとき、

二つの考え方がある。

 

またしても失敗したと思うか、

自分がコントロールできる

ものに目を向けるチャンスだと

とらえるか、どちらかだ。

 

物事がうまくいかなくて

不安なときは、

その目標とは関係のない、

自分でコントロール

できることをすればよい。

 

<あきらめることから、

新たなチャンスが生まれる>」

 

(ロバート・L.リーヒ、八木訳

『不安な心の癒し方』

アスペクト、2006年、241ページ)

 

そう、

「あきらめることから、

新たなチャンスが生まれる」

 

他に自分のコントロールできる

ことをやる方法もあるかも

しれません。

 

そして、もう一つ、

うまくいかなかった場合、

 

「それは自分の道ではなかった」

「本当の望みではなかった」と、

 

あきらめることで別の道を

探すことも大切といえるのでは

ないでしょうか。

 

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