お詫びと訂正 人格適応論 反応型と信念型

お詫びです。

今日はみなさま方にお詫びと訂正です。 昨日、ある方と人格適応論の話をしていて、私のwebページで「反応型」の説明が間違っていました。正しくは①行動②感情③思考です。②と③が逆になっていました。大変申し訳ございません。すで […]

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「デキる男」の顔

ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』上 行動経済学

再び、ダニエル・カーネマン『ファスト&スロー』からご紹介します。このなかで、アレックス・トドロフの研究が紹介されています。 トドロフは学生にさまざまな男性の顔写真をみせて、好感度、能力た高そうなど項目について評価してもら […]

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人格適応論 3つの扉

人格適応論コミュニケーションの3つのドア

昨日は「ワルキューレ」に出てくる人格適応論でいう「行動型」のヴォータンについてご紹介しました。 今日は、再びヴォータンを例にして、人が変化して本来もっている愛情を取り戻す様子についてご説明します。例を「行動型」のヴォータ […]

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権力や権威をもつ人のツラさ

人間関係で対立するイメージ

人格適応論でいう「3つの扉」について説明しようと、ワーグナーの楽劇「ワルキューレ」の2幕と3幕をみていました。これ、ブラック企業とまではいかないにしても、企業経営者が本音でものを語れないつらさを表現しているように感じまし […]

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人格適応論 「思考型」ってどんな人?

人格適応論 「思考型」のイメージ

さて、オペラの登場する人物を使って人格適応論の適応タイプについてお話をするのは今日で最後です。 使うオペラは再びリヒャルト・シュトラウスの大人気作「ばらの騎士」です。「反応型」のところでオックス男爵を例にしました。今日は […]

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人格適応論 「信念型」ってどんな人?

人格適応論でいう信念型(パラノイド型)のイメージ

オペラの登場人物で人格適応論を説明しようとしたとき、意外にも一番難しいのが「信念型」です。オペラでは「信念型」はとてもたくさん登場します。正義のヒーローでも、悪役でも登場します。雰囲気はみているとわかりやすいものの、セリ […]

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